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「リノベーションと新築についてそれぞれの選択ケース」

こんにちは!

新しいお住まいを検討する際、今お住まいの住居をリノベーションするか、
新築物件を購入するかお悩みになられるかと思います。

そこで今回はリノベーションにすべきケースと、
新築にすべきケースとそれぞれご紹介致します!

【リノベーションにすべきケース】
・立地にこだわりたい
中古住宅をリノベーションする際すでにお住まいの住居か、
新たに中古物件を購入するなどがあるかと思います。
新築であればまず土地が必要になりますので、人気エリアは難しい事が想定されます。
逆に中古物件であれば立地を重視して選択する事が出来る上に、
内装や設備にもこだわりを反映しやすく満足度は高くなるでしょう。

・予算重視
理想の新築を建てるのであればそれなりに高額にはなります。
予算重視であればリノベーションのように少ない費用で新築のような、
満足度の家造りができます。

【新築にすべきケース】
・資産を残したい
新築には高い資産価値があります。
立地にもよって変動しますが、経年劣化により必ず価値は下がりますので、
お子さんに資産として残す場合はオススメです。

・予算重視
新築は全体的に費用が高くなりますので、
予算に余裕があれば満足な家造りになるでしょう。
逆に予算重視であれば理想から削らなければいけない場合もある為、
少し不満が残るケースもあるかと思います。

新築とリノベーションそれぞれにメリットとデメリットがありますので、
最終的な判断基準はどちらが理想に合っているかという部分になります。
リノベーションの場合には、新築よりも気にしなければならない部分が多いので、
是非フナックスへお気軽にご相談ください!

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